新車を安く買う方法

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新車を安く買う方法【新車を安く購入する5つのコツ】

新車を安く買うための5つの方法

新車 安く買う

人生の中で最も大きな買い物といえば家(マイホーム)ですが、家に次いで大きな買い物といえば自動車ですね。

それゆえ、車を新たに購入するとなると、ケースによっては支払総額に大きな差が出ることも珍しくありません。

もちろん多くの人が、できるだけ安く車を買うことを希望しているわけですが、そのためにはどんなことに注意すればいいのか、ここで紹介します。

コツ1:車を安く買える時期を狙おう

車を安く買う 時期

時期によっても車の値段は違います。
「いつまでに買わないといけない」などの時間的制約がないのであれば、購入するタイミングを調整するだけで安く買うことができる可能性が高まります。

新車を安く買うことのできるのは、一般的に以下の時期と言われています。

  • 1~3月の年度末決算期
  • 6・7月のボーナス時期
  • 8・9月の中間決算期
  • 12月の年末商戦期

この時期はディーラーは業績を良くしたいので「多少値引きをしてでも販売台数を稼ぎたい」と思っています。
つまり購入者にとっては、値引き交渉をしやすい時期といえます。

車を安く買う 決算期

とくに狙い目は決算期。
多数の無料・値引きキャンペーンを開催していることも多くあります。

もうひとつの狙い目なのがモデルチェンジの時期。
あなたの欲しい車種がちょうどモデルチェンジの時期で、最新モデルにこだわりがないのであれば、モデル末期を理由に大幅な値引きができる可能性もあります。

「最新モデルじゃないと嫌!」というのであれば仕方ありませんが、そうでなければ割安で新車を購入できるチャンスです。

そのほかにも無料や値引きキャンペーンをおこなっていることもありますので、上手くタイミングを合わせて購入できるようにしましょう。

コツ2:ライバル車の見積りを複数とろう

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ライバルメーカーの見積もりもとっておこう

「孤高の存在」と呼べる車もなくはないですが、多くの車には必ず競合他社のライバル車が存在します。

車を決める際にはまず頭の中で利用目的を明確にして、「家族で乗るのでミニバン」「アウトドアに行きたいからSUV」といった具合に、車種をある程度絞り込んでから車を買う人が多いでしょう。

車を買う前には見積もりを取るものですが、その見積もりもいきなり1つに絞るのではなく、競合するライバルの見積もりもとっておくといいでしょう。

例えば「家族が多くなったのでみんなで出かけるために手ごろなミニバンが欲しい!」のであれば、トヨタのノア、日産のセレナ、ホンダのステップワゴンの3車種の見積もりを取っておくといいでしょう。

ミニバン 3車種比較

「新生活を始めるので手ごろな軽自動車が欲しい」となれば、スズキのワゴンR以外にもダイハツのムーヴホンダのN-WGNも一緒に見積もりを取っておくのがおすすめです。

軽自動車 3車種比較

同じ自動車メーカー内にもライバル車は存在する

ライバル車と呼べるのは、何も別のメーカーだけではありません。
同じメーカーであってもライバル車は存在します。

例えば前述のミニバンで名前が挙がったトヨタのノアですが、トヨタではほぼ同じつくりで「ヴォクシー」というミニバンも販売しています。

トヨタではなぜ似たような車を2つも販売しているのか、それは販売店の違いです。
実はトヨタには「トヨタ店」「トヨペット店」「カローラ店」「ネッツ店」の4種類の販売店があり、ノアはカローラ店、ヴォクシーはネッツ店で販売しています。

同じメーカー ライバル車

ノアとヴォクシーの違いは実際は外観上に過ぎませんので、見た目に特にこだわらないのであれば、カローラ店のノアとネッツ店のヴォクシーの両方から見積もりを取って、価格交渉に利用する手もあります。

さらにトヨタのハイブリッドカー「プリウス」にいたっては、「トヨタ店」「トヨペット店」「カローラ店」「ネッツ店」の4種類の販売店で取り扱っています。
これら販売店は結構近い距離にある場合も多いので、1日に4種類の販売店をすべて回ってプリウスの見積もりを取ることも可能です。

プリウス 見積り

同じ「トヨタ店」の別の店舗で見積もりを取るのはあまりよくないですが、別の種類の販売店であれば、同じトヨタメーカーのプリウスの見積もりをとっても問題はありません。

確かに、複数の店舗に足を運んでその都度見積もりを取るのは面倒な作業ですが、車を安く買うために手間を惜しんではいけません。

このひと手間が、数十万円の価格差となってくるのですから。

ライバル車の見積もりを取る理由

車を安く買う 見積り

なぜライバル車の見積もりを複数とるのでしょうか?

それは値引き交渉の材料を用意するためです。
もっとひらたく言うと「当て馬を用意する」ためです。

ディーラー担当者は当然「なるべく高く売りたい」と思っているので、あなたがただ単に「値引きしてくれませんか?」と交渉しても、なかなか大きな値引額を引き出すことはできません。

しかし
「ライバル車とどちらにしようか迷っている。ライバル車のほうが安いのでそっちにしようかと思っているが、値引額によっては乗り換えてもいい。」
「だから、もっと値引きしてくれませんか?」
というスタンスならどうでしょう?
値引きを引き出しやすくなると思いませんか?

ライバル車の見積もりを用意するのは、競わせて大きな値引き額を引き出すためです。
必ず複数の見積もりをとるようにしてください。

コツ3:上手に値引き交渉をしよう

車を安く買う 交渉

ある程度買う車に目星がついたら、見積もりを取って本格的な価格交渉が始まるのですが、ここでも車を安く買うポイントが隠されています。

人気車種(看板商品)は値引きを引き出しにくい。

コンパクトなハイブリッドカーというジャンルでしのぎを削っているのが、トヨタのアクアホンダのフィットです。

どちらもメーカーにとっては看板車種かつ販売台数の稼ぎ頭でもありますので、この車が売れるか売れないかはメーカーにとってかなり重要な問題です。

しかし、アクアとフィットはどちらも比較的お手頃な価格で購入でき、トヨタのアクアは176万円〜210万円、ホンダのフィットは169万円〜222万円程度の新車販売価格で販売されており、販売価格帯としては比較的低い部類に入ります。

これでは値引きできる金額も限られてきますし、看板車種ゆえ多くの値引きをしなくても売れるだろうとの考えから、ディーラーは値引きをほとんどしない強気の交渉に出てくる可能性もあります。

それならば、それよりも新車販売価格が高く看板車種でない車のほうが、値引きは大きくなる可能性が高いです。

車を安く買う 値引き

最近のミニバンは新車販売価格が300万円台と結構高く、しかもノア、ヴォクシー、エスクァイア、セレナ、ステップワゴンなどライバルもひしめき合っているので、値引き交渉次第では大幅な値引きも可能になるでしょう。
これがオデッセイやアルファード、エルグランドといった大きなサイズのミニバンになれば、さらに値引きは大きくなるでしょう。

大きな値引きを狙うのであれば、あえて人気機種を外すという選択肢もありでしょう。

それでもやっぱり人気車種が欲しい場合の交渉法

トヨタ アクア

それでも「やっぱりコンパクトなハイブリッドカーが欲しい」となれば、トヨタのアクアかホンダのフィットという選択肢になります。

しかしここで朗報があり、トヨタのアクアはプリウス同様、「トヨタ店」「トヨペット店」「カローラ店」「ネッツ店」の全販売店でラインナップされているので、ホンダのディーラーも含めれば選択肢は5つあるということになり、より競わせやすくなります。(競わせるのは値引き交渉の基本です!)

こういった状況でどちらにしようか迷っているのであれば、まずホンダのフィットの見積もりをとるのが賢明でしょう。
その後フィットの見積もりを持ってトヨタのどこかの販売店に相見積もりをとってもらいます。
次はその2つの見積もりを持ってさらに別のトヨタの販売店を見積もりを依頼する・・・という順番になり、最後の一押しで再びフィットの見積もりをとるといいでしょう。

ホンダ フィット

では、「どちらかというとフィットの方が欲しい」という場合にはどうするか?
この場合もまずはフィットの見積もりをとっておくといいでしょう。

欲しい車であれば真っ先に見積もりを取っておきたいものです。
その見積もりを持ってトヨタの販売店に行き、「フィットが欲しいけどアクアも見ておこうと思って」と言うと、トヨタの販売店のスタッフは「冷やかしかよ」とは思わず「可能性はある」と考えるでしょう。

フィットが欲しい気持ちとアクアが欲しい気持ちが7:3の割合であれば、トヨタの販売店スタッフはそれを見て「逆転の目がある」と考えます。
ただし逆転をするためには欲しい気持ちを凌駕するような魅力を持たせなければなりません。
そのために使うのが値引きであります。

このように、可能性のある人間を演じることによって値引きの可能性は大幅に高まります。

コツ4:いま乗っている車を高く買い取ってもらおう

車を安く買う 買取り

とはいえ、最近の自動車は製造でもかなりのコストカットがなされており、昔と比べて価格にゆとりがなくなっているのもまた事実です。
新たに買う車で値引きをしてもらうのは、昔と比べればかなり困難になっており、数十万円の値引きはなかなかありません。

いま別の車に乗っているのであれば、その車が値引きの大きなツールになる可能性もあります。

つまり、これから購入しようとしている新車の値引きを狙うのではなく、いま乗っている車を高く買い取ってもらうという戦略です。

いま乗っている車を高く買い取ってもらうことができれば、実際に支払う金額(差額)が少なくて済むので、実質的に大きく値引きしてもらったのとイコールになります。

買い取り 説明図

実はこれが、一番インパクトのある方法かもしれません。

車の「下取り」と「買取り」の違い

いま乗っている車を使ってお金を生み出すには、下取りと買取りの2種類の方法があります。

「下取り」は同じ販売店で車を購入することを条件に、当該販売店で車を買い取ってもらうこと。

一方で「買取り」は、専門の買取業者に買い取ってもらうこと。
新車販売店とは別業者になりますので、必ずしも新車を購入する必要はありません。

車を安く買う 下取り
 
車を安く買う 買取り

下取りがいいか買取りがいいかは、いま乗っている車の状態によって異なってきます。

いま乗っている車が古ければ「下取り」

古い車

いま乗っている車が年式が古く走行距離も多いのであれば、下取りがおすすめです。

下取りは、走る車であれば年式や走行距離に関係なく一律の金額をつけるのが一般的です。
買取では値段がつかないような車でも、下取りならば5万円〜10万円の値段がつくでしょう。

1つのお店で古い車と新しい車の両方の手続きができるのも下取りのメリットです。

逆に、新車購入とセットであるのが下取りのデメリット。
仮に下取りの条件が良かったとしても新車の契約に至らなければ、下取り契約も無効になります。

また、新車の値引きが良くても下取りの値引きがいまいちの場合、下取り部分だけ契約破棄というわけにはいきません。

下取りを利用した場合は全てがコミコミの価格になってしまうので、実際にどれくらい得したのかがわかりづらくなってしまうというデメリットもあります。

いま乗っている車が良い状態であれば「買取り」

新しい車

逆に、いま乗っている車が新車で購入してからあまり経過していなく、走行距離もさほど走っていない、しかも人気車種なのであれば文句なく「買取り」がいいでしょう。

一般的に、下取りよりも買取りのほうが高い値段が付くことが多いようです。

中には下取りに比べて50万円以上も高く買い取ってもらえた事例もあります。

最近の買取店では、こちらが準備すべき書類を持参すれば、あとの手続きを全て買取店のスタッフが行なってくれますので、こちらは何もやることがありません。

複数の買取店に一括で査定を申し込めるサイトもあるので、そういったサービスを利用するのも手間が省けて便利です。

どちらにしても買取り相場を知っておくことが大事!

下取りに出すにしても、買取額の相場を知っておけば下取り額が適正なものか判断できるようになりますので、いずれにしても一度買取額の見積もりをとっておくとよいでしょう。

いまならネット上で概算買取額をすぐに見積もってくれるサービスもありますので、そういうサイトを利用するのもおすすめです。

⇒おすすめの一括見積もりサイトはこちら

コツ5:金利の安い自動車ローンを使おう

自動車ローン

くり返しになりますが、自動車はマイホームについで人生で2番めに大きな買い物と言われています。
大きな買い物ですので、安い中古車でないかぎり現金一括払いはまず無理な話で、新車を購入するのであれば自動車ローンを利用するのが一般的でしょう。

実は、どの自動車ローンにするかでもお金の損得が変わってくるのです。

自動車ローンで損得勘定が変わってくる理由は、金利にあります。
金利の数字が少ないほど支払うべき利息も少なくなり、結果的に支払い総額が少なくなります。

お得なのは銀行・信金の自動車ローン

自動車ローンの金利が最も低いのは、銀行や信用金庫の自動車ローンです。

具体例を出して比較してみましょう。
トヨタのハイブリッドカー「プリウス」(本体価格232万円)を頭金なしの60回払いでローンを組んだとすると、利息負担はどのように変わってくるでしょうか。

トヨタファイナンスの自動車ローン 種類:ディーラーローン
金利:年7.8%
利息総額:489,168円
三菱東京UFJ銀行の自動車ローン 種類:銀行ローン
金利:年2.975%
利息総額:176,744円
東京信用金庫の自動車ローン 種類:信金ローン
金利:年1.7%
利息総額:99,940円

(※2016年3月時点での計算)

なんと、ディーラーと信用金庫の自動車ローンで、約40万円もの差がでてしまいました!

このように、ディーラーで組む自動車ローンの金利は高いのが一般的で、特別な事情がない限り銀行や信金の自動車ローンを利用したほうが支払総額を低く抑えられます。

なるべく金利の低い自動車ローンを使うようにしましょう。

ネット上で仮審査が受けられる銀行もあります。

⇒おすすめの自動車ローン

ディーラーローンもタイミング次第ではお得

一方、ディーラーローンにもメリットはあります。
ディーラーによっては自社でローンを組んでくれた人を対象に、車検やメンテナンスのサービスをしてくれる場合もあります。

しかし、金利による利息の差(前述プリウスの例でいえば40万円)をカバーできるかといえば、ちょっと微妙ですね・・・。
基本的には、金利の安い自動車ローンを使ったほうがお得です。

では、ディーラーローンは使うべきではないのかというと、そんなこともありません。

ディーラーでは、特定の時期に特定の車種を対象とした特別金利を実施している場合があり、うまくいけば銀行や信金並みの低金利で自動車ローンが組める可能性もあります。
しかも、ディーラーの自動車は銀行や信金ほど審査が厳しくないので、ローンを組める確率も高いです。

タイミングによっては、ディーラーローンのほうが使い勝手がいい場合もあるのです。

番外編:カーリースという選択もアリ?

カーリース

車を完全に買うのではなく、リースを利用するという手もあります。

リースというと法人向けのサービスの印象が強いですが、最近では個人向けカーリースの需要も高まっています。
数年前から徐々に認知度が高まってきており、現在ではカーリースによる契約台数は右肩上がりで伸びています。
最近ではディーラーも個人向けカーリースに積極的で、リースによく似たビジネスモデルである「残価設定ローン」を用意しているメーカーもあります。

カーリースの価格

個人向けカーリースは、契約満了時の価値を「予定残価価格」という形で設定しており、あらかじめ新車本体価格から予定残価価格を差し引いておきます。
こうすることで毎月の支払金額が抑えられるメリットがあります。

ただしカーリースを利用すると、予定残価価格という値引きをあらかじめしているため、それ以外の値引き交渉はほぼ不可能です。
これを「安く買えない」ととらえるか「交渉の煩わしさがない」ととらえるかはあなた次第でしょう。

新車本体価格以外にも見逃せないのが維持費ですが、こと維持費に関してはカーリースのメリットがかなり際立ってきます。
カーリースを利用する際には、基本的には毎月リース料を支払っていくのですが、そのリース料の中には契約満了までの自動車税や自動車重量税はもちろん、自賠責保険や車検費用なども含まれています。
リース料以外の出費といえばガソリン代や整備費用、交換した部品の費用くらいですので、望外の出費がかさむことがまずなく安定した返済ができます。

契約満了時の選択

では、カーリースの契約が満了した際、ユーザーにはどんな選択があるのでしょうか。

まずはリース契約を継続する場合ですが、いま乗っている車をリース契約延長するか、新しい車でリース契約を結びます。
リース契約は比較的短期間の方がメリットが大きいので、リース契約の延長はあまり得にならないかもしれません。

もう一つはリース契約をやめる場合で、いま乗っている車を前述の「予定残存価格」で買い取るか、買取をせずにリース会社に返却して終了するかです。
返却すれば予定残存価格の支払いは求められません。

  1. いまの車でリース契約を延長する(契約継続)
  2. 新しい車で新しいリース契約をする(契約変更)
  3. リース契約を辞め、いまの車を買い取る(契約終了)
  4. リース契約を辞め、車を返却する(契約終了)

契約満了時には以上4つの選択肢があるわけですが、定期的に新しい車に乗りたい場合には、契約満了ごとに新規にリース契約を結ぶのがいいでしょう。

▼ おすすめのカーリース ▼

新車を安く買う方法まとめ!

車を安く買う方法 まとめ

さて、いろいろと新車を買う際の値引きのコツをお伝えしてきましたが、最後にまとめてみましょう。

  • コツ1:車を安く買える時期を狙おう
    ⇒ 値引き交渉のしやすい決算期が吉!
  • コツ2:ライバル車の見積りを複数とろう
    ⇒ 値引き交渉の材料を用意する!
  • コツ3:上手に値引き交渉をしよう
    ⇒ ディーラーに競わせて値引きを引き出す!
  • コツ4:いま乗っている車を高く買い取ってもらおう
    ⇒ 一括買取りサイトで高く売る!
  • コツ5:金利の安い自動車ローンを使おう
    ⇒ 銀行や信用金庫の自動車ローンがベスト!

自動車を安く買うためには、とかく新しく買う自動車の値引きばかりに目が行ってしまいますが、それ以外にもいま乗っている車の下取りや買取、あるいは利用する自動車ローンによっても値引きが実現できます。

むしろ、新車の値引きをしてもらうよりも、いまの車を高く買い取ってもらうほうがインパクトが大きい場合も多いです。

価格を比較する際には、あくまでも「最終的な価格」で比較するようにしましょう。

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